リノベ不動産|ネオリビング
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もっとワクワクしたい、そんな仲間が集まりました

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STAFF.01
横井 一誠
これは、あるひとりの男の物語。
1979年7月。富山県で一人の男の子が誕生した。
雪国で生まれ、雪国で育った男の子の名前は、一誠(イッセイ)と名付けられた。
小学校のころは、まともに読める先生はだれひとりとしていなかった。当時の田舎では、珍しい名前だった。
小学校に入ると野球に興味を持ちはじめた一誠は、野球クラブに入団したのをきっかけに野球にのめり込んでいった。
高校3年まで続けた野球人生は大したものではなかったが、何かに没頭してしまう性格は、野球で培われたに違いないようだ。
建築の道を歩み始めたのは、高校1年生の時だった。それから22年。
いろいろな建築を経験し、行き着いた先は、『住む人に感動を提供するリノベーション』だった。    
つづく...。
STAFF.02
西尾 芳郎
営業
建築の世界で10年弱携わってきました。マンションのリノベーションから戸建のリノベーションまで多数の物件を再生してきました。姉夫婦が購入した中古マンション(築28年程)の物件もIKEAの家具やキッチンなどを使いリノベーションをした結果、広告を出した次の週の一組目でご購入頂けました。古い物件でもセンスと使う素材によってびっくりする位生まれ変わります。新築志向が強い日本において、まだまだリノベーションと言う言葉
は浸透しておりません。しかし、時代が少しづつ変わり始めているのも事実です。東三河地区においては人口が減少しはじめ、空き家が急増してきております。僕は思います。家を建てては売るだけの産業が果たして日本の為になっているのだろうかと。外国では中古住宅を有効的に使用して50年使用するのは当たり前です。日本も限られた資産と資源の中において必ず新築を建てて売るだけの時代は終わりを告げると思います。我々は、中古住宅を有効活用して人々がより豊かに生活できる未来を夢にて少しでもお役に立てればと思っています。気楽にご相談下さい。
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